環境方針Environmental Policy
日本技研工業は「住みやすい未来」を実現するために
さまざまな意見を取り入れ、試行錯誤を通じて環境配慮型の製品づくりや、
地域や企業と連携しながら環境を意識した行動を実践・継続することで
持続可能な社会の実現を目指します。

日本技研工業の
SDGsスローガンSDGs slogan
住みやすい未来のために
~伝統と創造~
日本技研工業は、30年、50年、100年後も
さまざまな環境(自然、企業、家庭)において
持続可能で安心感のある「未来」を目指す。

伝統があるからこそ
できることを
先人の血と汗と涙の結晶(伝統)を固定概念に捕らわれない新しい発想(創造)で磨きをかけ、煌めかせる。
他社に真似できない、日本技研にしかできないことに挑戦し、やり遂げることで愛され続ける企業を目指す。
日本技研工業が取り組む
重要課題Key Issues Addressed by Nihon Giken Kogyo
環境への配慮
ポリ袋などのプラスチックを取り扱う企業として、使われる材料と製品が、消費者が手に取ってから廃棄された後のことまでを考え、より良い地球環境にするにはどうすればよいかを考えることが必要不可欠。
これまで取り組んできたこと(抜粋)
- 環境配慮商品「リビプラ」開発
- ゴミ拾いボランティアなどの美化活動への参加


地域や企業との連携
SDGsに取り組むにあたり地域や企業間での連携は必要不可欠。
地域の美化活動をすること、取引先に日本技研が目指している目標を伝えて一緒に何ができるかを考えることで、誰もが住みやすい未来を目指す。
これまで取り組んできたこと(抜粋)
- SDGsへの取り組みを自ら実施、公表する県内企業・団体等を登録する埼玉県の制度、「埼玉県SDGsパートナー」への登録
- 日本橋の中央通りを季節の花々で彩る「はな街道」の花壇の維持・管理
- 本来廃棄となる商品を関連会社さまにて有価物として回収して、ペレットなどにして再利用への貢献

